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黒執事
【黒執事】

◆作者・枢やな
◆出版社・スクウェア・エニックス
◆巻数・1~7巻(以下続刊・2009年7月現在)


黒執事 1 (1) (Gファンタジーコミックス)黒執事 1 (1) (Gファンタジーコミックス)
(2007/02/27)
枢 やな

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◆あらすじ
・英国の名門貴族ファントムハイヴ家の執事セバスチャン。
 彼は知識、品位、料理、武術…全てにおいて完璧。
 我儘な12歳の主人を相手に、漆黒の燕尾服が揺れる。


◆この本にまつわるエピソード
・他の単行本を買った時に、Gファンの予告としてこのタイトルが
 パッと目に入ってきたんですよ。それから妙に気になって、単行本が
 出てないのかな?と思ったら、どうやらまだ連載し始めたばかりだった
 みたいで…。

・いざ、1巻が発売されて読んでみたら想像していたのとまったく違う
 内容だったので驚いたのを覚えています。


◆小言
・タイトルにまず惹かれました。えぇ『執事』にですよ。

・まぁ、正確には燕尾服かもしれませんけどねっw

・オビにも書かれていましたが『あくまで執事ですから』という台詞が
 まさかあぁいう意味合いの言葉だとは予想してませんでした。

・基本、根がブラックな人は好きなので知ったところで普通の反応。

・英国っていう設定も素敵だし、シエルの服が毎回かわいいしww

・アニメ化したときは、一瞬「嘘でしょ?」って思ったけれど見てみたら
 案外普通だったから…ま、いいかって思いましたね。

・伯爵っていう爵位も好きだったりします(笑)

・ファントムハイヴ家の使用人達もかなり個性的なので、見てて楽しいです。
 タナカさんの雰囲気がすごい場を和ませてくれてるなぁって…。

・表紙とかもそうですが、単行本の中身もカッコいいのがいいんですよね。
 もちろん!表紙カバーをめくると素敵なことが起こってます。
 毎回よく頑張ってるなぁって…(笑)

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